Surface 3 Type Cover 開封レポート

今回は、Surface 3 Type Coverの開封レポートです。これでSurface ペン、Surface 3 Type CoverとそろってSurface 3も完成です。この記事もSuface 3 Type Cover+Surface 3で書いています。

スポンサーリンク
Google Ad




Surface 3 Type Cover 開封

Surface 3 Type CoverもSurface 3購入当時から欲しいとは思っていたんですが、色で悩んでいるうちに欲しい色が売り切れてしまって購入が遅れました。結局ヨドバシでネット予約して店頭受取。色は「レッド」です。ブライトレッドと悩んでいました。明るい色なのは良いですが汚れが目立ちそうな気がして、レッドで決断しました。

Type Cover for Surface3

パッケージから。多色展開している製品ですし、色の確認しやすいパッケージです。

Type Cover for Surface3

背面に簡単な商品説明。対応製品「Surface 3」とあります。「Surface 4」、「Surface 5」と使い続けられると良いんですけどね。

よく読んでみると、「Surface 3専用バックライト付き キーボード」。バックライト付いてるんですね。買って初めて気づきました。

Type Cover for Surface3

出してみました。上部の接続端子部分がマグネットになっています。Surface 3側の端子に近づけると吸い付くように接続できます。

Surface 3に装着

Surface 3に接続して行きます。

Type Cover for Surface3

Surface 3、Surface 3 Type Coverの接続端子を近づけると、「パチン」とマグネットでくっつきます。

Type Cover for Surface3

Surface 3を立たせて、Surface 3 Type Coverを付けたところ。こうなってくると、もはやただのおしゃれなノートパソコンです。

Type Cover for Surface 3

Surface 3 Type Coverを閉じたところです。Surfaceペンもさせます。Type Coverを閉じるとSurface 3のディスプレイのライトも切れるようです。この辺は、iPad+Smart Coverと同じですね。

Type Cover for Surface3

バックライトの感じ。

Surface 3 Type Cover使用感

実際には1週間程度前にはSurface 3 Type Coverを手に入れてました。1週間程度使っての使用感ですが、思ってたより全然打ちやすいキーボードでした。最近は、浅いキーストロークが好みなのもありますがSurface 3 Type Cover自体の剛性も結構しっかりしてますし、キーボードのサイズも問題ありません。ほんと普通に使用できます。ただし、1万6千円はやはりちょっと高すぎる気がします。気に入ってはいますけどね。

Surface 3にSurface 3 Type Coverも付いてドヤリングの準備ができました。nanoSIM 刺したら出陣です!

スポンサーリンク
Google Ad




Google Ad




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする