MacBook AirにMagic Trackpadを導入

LTE版Surface3が発表され、購入を悩んでいる今日このごろです。Surface Pro4もそろそろですし判断が非常に難しい。Vivotab Note  8も気に入って使ってるしね。ということで、新しいPCの前に今の環境をより良くしようと思い、Magic Trackpad導入です。

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MacBook Airをマルチディスプレイで使う

自宅ではMacBook Airに外部ディスプレイを2台つないで本体合わせて3枚のディスプレイで使っています。

机

出力はThunderboltからDVI-D変換アダプタで1枚、USBディスプレイアダプタで1枚です。キーボードはHappy Hacking Keyboard Lite 2、マウスはMicrosoftのArc Touch Mouseを使っています。

Arc Touch Mouse自体は使いやすく気に入って使ってるんですが、MacというかOSXはタッチパッド(マルチタッチトラックパッド)によって操作性が大きく上がります。外付けの純正タッチパッド決して安いものではないので購入を躊躇していましたが、我慢できず買ってしまいました。

Magic Trackpad開封レポート

今更、Magic Trackpadの開封レビューもない気がしますが、アップル製品といえば開封レポートです。様式美です。開封レポート開始です。

Magic Trackpad
アップル感漂うパッケージ。

Magic Trackpad
ビニールを剥がして裏面です。

Magic Trackpad
開封したらいきなりMagic Trackpad出現です。この辺は、iPhoneも、MacBook Airも一緒ですね。開封のタイミングで地味にテンション上がります。

Magic Trackpad
Magic Trackpad本体と薄いマニュアルが入っています。

Magic Trackpad
こう見るとただの1枚の板ですが、これで操作性が一気に上がります。

Magic Trackpad
Magic TrackpadはBluetoothで接続するため、電池が必要です。ここから電池を入れます。反対側は電源ボタンになっています。電池の蓋すらビニールで保護されています。意味があるのか疑問ですが、テンションは上がります。

Magic Trackpad
コインで開けるタイプの蓋です。

Magic Trackpad
もちろん電池は最初から入っています。電池はオシャレ感の無い普通の電池です。

Magic Trackpad
Happy Hacking Keyboardと並べてみます。見栄えだけで言えば、キーボードも純正品にしたくなります。とはいえ10年以上使い続けているキーボードです。そのうち純正キーボードを買う可能性もありますが、しばらくはキーボードはこのままです。

OSXはマウスよりタッチパッドの方が使いやすい

やはり、OSXはタッチパッド(トラックパッド)ですね。2本指、3本指、4本指でのジェスチャーによる操作性は圧倒的です。一般のマウスに比べると高額ですが、それだけの価値はある気がします。大満足です!



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